2017/11

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すこぶる快適で、なんでもっと早く
のりかえなかったんだろうと思ってます。

ちなみにオフィス類は一応オフィスを入れたものの
Keynoteの美しさに負けてやっぱりiWorkも購入してしまいました。
あとATOKもWIN版が使えなくなったのでMacBook版を購入。
MSNメッセのMac版がひどかったのでAdiumを入れて、
あと仕事のタスク管理はThings体験版を使ってから
いくつかフリーも使ってみたけどやっぱりThings買おうかな、
というところ。

なぜ突然書きたくなったかというと
けっこう色々あとで買ってるなってことに気づいて
計算してみたからです。

そしてやっぱりiPhoneがほしくなった。。。

UAの「甘い運命」。
大好きな曲(のうちの一つ)。

昔「結婚式でこの曲かける!!」と言ったら、
「おれこんなドコドコうるさい曲やだ」といわれたのを
突然思い出しました。w

そんなに昔じゃないような、でもものすごく昔のような。

やっぱいい曲。




たぶん次に恋をしても、
いつか結婚しても、
結婚式はしないんだろうなー。
とかいうことを考えながら聞いてた。

なんか辛気くさいなと思ってシャッフルしたら
思いっきりアニソン流れた。切ないタイム終了乙。

やっぱり行くべきですよね?


Quality Control pres. DJ Krush


シェルター最近あっついのう。

鴨志田 穣
スターツ出版
コメント:アル中

西原 理恵子
毎日新聞社
コメント:散骨。

みうら じゅん,高山 宏,大月 隆寛,伊藤 理佐,青木 光恵,岩井 志麻子
青土社
コメント:深読み。

<追記です>

金曜は22時から編制全員で麺酒房。
(あ、そういえば全然食べたもの記録書いてないや最近。
まあいっか。)
その後2時に帰宅して、
泥のように眠り、
気づけば14時。

会社に行こうとしたけど、
だるいのと、そんなに2日連続で出るほど仕事がなかったのと、
けっきょく家にいた。
PCは会社においていきっぱなしだったので、
こんな日は読書だ。

駆け足で3冊。
(ユリイカは拾い読み)



行ってきましたクライブ・チン。

とにかく上海で行ったイベントのなかで1、2を争う楽しさ。

客層は90%が欧米人で、
日本人がちょっと、中国人がわずか。

好きな音がかかっていて、終始至福の時間。
まったり。ほっこり。よこのり。たてのり。
踊り方はわからないけど、みんな適当だし、まあいっか。
とかいいながら同僚につられてズンズンズンズン
最終的にブースの前に陣取っていた。。。
ジャマイカの国旗落ちてるわー振ろうぜーみたいな。

クライブ・チン、神様でした。
正直よく知らない人でしたし、
おじいちゃんで、多少リズムに遅れていたり、
めちゃめちゃサボっていたり、
若干カラオケの様相になってましたが、
ホントしぶすぎ。
あなたは神様です。

とにかく行っておいてよかった。

セカンドバッグを小脇に抱えて、
シャオジェをナンパしてる人も、
いちゃついてるひとも皆無で健全に踊れるし!
(あ、ひとくみだけ濃厚な接吻をしているレズカッポーがいたな)

最近全然聞いてなかったけど、
冬でもきこうかな、レゲエ。
ダンスホールじゃなくてね。。。。


kusudama.jp

もちろんデザインがやばいくらいきれいなんですが、
写真のとり方も参考になります。
(なぜかかげり気味だけどw)

レシピサイトとしても優秀。
同じ食材で検索できる。
プリントモードもある。
しかもこのプリントモード、ありがちな味気ないプリントモードよりかわいい。

読み物も充実しています。

さっきからずっと読んでる。
早く忙殺の時期を越えて、
お料理したいです。

ゴースト : コボちゃんコラ傑作集

いきなり泣ける。。。

最近読んだ本はブクログのほうにアップしてますが。
昨日再読したこれが妙に頭を離れない。

上海ベイビー (文春文庫)
上海ベイビー (文春文庫)
衛 慧,桑島 道夫

昨日突然再読してみた。
前に読んだ時は正直言って好きになれなかった作品だった。
山田詠美っぽい感じ?の、
現代の若者(でもいそうでいない)の
リアルな今とちょっとだけ違う時間が
当時のリアルだからこその変な違和感を感じていた。
80Sはかわいいけど90Sはダサイ感じの。

いろんなひとに主人公に似ているといわれた時があった、確か。
そのことがひっかかっていたのかもしれないけど、
とにかく再読してみた。

「上海」が本の中のものでもなく、
不思議だけどあこがれる街でなくなってから5年経つ。
タクシーで50元先のものでなくなってから4年経つ。
自分の立っている場所、部屋の中の空気、
窓の下の風景、それらが全部「上海」になってしまった。
そんな状態が、山田詠美的な微妙な時間のズレをみごとに埋めた。
店内や周囲の描写だけであの店かとわかってしまうような状態。

そして私が主人公に似ていたとも思えなかった。
(彼女の浮ついた感じや妙にメンヘルっぽい感じは確かに似ていたが)

エポックメーキングな作品だったとは思うが、
それ以上でも、それ以下でもない。
でも微妙なところで妙に古い傷をつかれる感じ。

ONE DAY
ONE DAY
韻シスト


「今日は今日で良い日になるよう
明日は明日で良い日になるよう
遊び満載 オレの 1day
休み明けの明日はmonday」

休みが最近まったく楽しくないのはなぜか。
仕事があってメリハリがないのか。

今週は金曜に取材かねて行ったHouse of Blues & Jazzが
まあまあ楽しかったからよしとしよう。
流れてたのはジャズじゃなかったけどな!

イヤフォンをAudio Technicaの耳に突っ込むやつに変えたら
音が数倍よくなった。
iPod付属のイヤフォンはだめだだめだって言われてるけど
まさかここまでだめだったとは。

ついでに読み込んでみた最近再生した曲↓

Confianzas - Gotan Project
朝日のあたる道 - オリジナル・ラヴ
一人じゃないのよ - SONOMI
Ummh - Bobby Hutcherson
The Caterpillar (Remastered) - Lou Donaldson

タンゴに懐メロにポップにジャズ・・・脈絡ねえええええ!